Description
「絶滅した」と科学が断定した生き物が、実は生きていた——そんな「ラザロ種」の話です。2026年、パプアニューギニアで6000年ぶりに有袋類2種が再発見。日本のクニマス、そしてシーラカンス。共通するのは「地元の人々はずっと知っていた」という事実。科学と在来知識、どちらも大切にすることが生物多様性を守る鍵かもしれません。
#Tokyoサイエンス・ラボ
#高弘
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