Description
<p>日本の企業が参考にすべき、国際アワードで評価されるプロジェクトのポイントや、変化が求められるグローバル水準のクリエイティブにおける問題意識について取り上げます。</p>
<p>●日本と海外のクリエイティブ思想の違い</p>
<p>●メディアでのクリエイティブ表現に留まっている限界</p>
<p>●社会課題を変革する実アクションが少ない現状</p>
<p>●今年のカンヌ国際アワードはコロナ禍アクションの祭典になりそう</p>
<p>●現実的なソリューションとクリエイティブアイデアとのギャップ</p>