<p>今日のテーマは「視座の上げ方」です。MCへのメッセージは、
[email protected] までお寄せください。(メッセージは予告なく番組中で取り上げる可能性があります)</p><p>*12月27日(土)、1月3日(土)の配信はお休みさせていただきます</p><p>▼今回のトーク内容:</p><p>『ユニクロ』(杉本 貴司 著)から感じた経営者の「視座の高さ」/会社は経営者の「器」(=ビジョン)以上にはならない。どんな視座で未来を描くかが基盤/視座向上のきっかけは「非日常」。現状の延長にない実経験が鍵になる/人は環境の生き物。高い視座を持つ人たちとの接点を増やし、感化される環境を作ろう/視座は事業を通じて螺旋状に向上(スパイラルアップ)する/「視座の高さ」を自分で定義する。原体験に紐づいていれば、苦しいときにも頑張れる/「根拠のない自信&行動量」が、現状の延長でない世界を切り開く/雑務に忙殺される時は要注意。日常から離れ「中長期を考える機会」を意図的に作ろう</p><p>書籍『経営中毒』ご購入は <a href="https://amzn.asia/d/iEYK7fu" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">→こちらから</a></p><p>▼MC:</p><p>徳谷智史(エッグフォワード株式会社 代表取締役社長)</p><p>京都大学卒。大手戦略コンサル入社後、アジア法人代表を経て、「未だない価値を創り出し、人が本来持つ可能性を実現し合う世界を創る」べく、エッグフォワード創業。総合商社、メガバンク、戦略コンサル向け等、1000社以上のトップ企業に対する企業変革コンサルティングを手掛ける他、出資×コンサルティングのVCスキームでのハンズオン支援も行う。個人向けには、2万人超のビジネスパーソンのキャリア支援を手掛ける。 PIVOT社長改造コーチ、著書『経営中毒』『キャリアづくりの教科書』等。趣味はハンドボール・サウナ。</p><p>▼サブMC:</p><p>野村高文(Podcastプロデューサー/Podcast Studio Chronicle代表) <a href="https://twitter.com/nmrtkfm" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://twitter.com/nmrtkfm</a></p><p>東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループを経て、2015年にNewsPicksに入社。2022年に独立し、Podcastレーベル「Chronicle(クロニクル)」を設立。現在、Podcast「News Connect あなたと経済をつなぐ5分間」、Audibleで「ゆかいな知性」「みんなのメンタールーム」などを配信中。制作・出演したPodcast「a scope 〜リベラルアーツで世界を視る目が変わる〜」と「経営中毒 〜だれにも言えない社長の孤独〜」が、それぞれ第3回・第4回 JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を受賞。著書・編著に『視点という教養』(深井龍之介氏との共著)『ビジネスシーンを生き抜くための仏教思考』(松波龍源氏 著)』。旅と柴犬とプロ野球が好き。</p><p>▼徳谷さん著書</p><p>『キャリアづくりの教科書』<a href="https://amzn.asia/d/c9N0v7I" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://amzn.asia/d/c9N0v7I</a></p><p>『経営中毒~社長はつらい、だから楽しい~』<a href="https://amzn.asia/d/gzQ7vJB" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://amzn.asia/d/gzQ7vJB</a></p><p>▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。</p><p>
[email protected]</p><p>エッグフォワード公式サイト</p><p><a href="https://eggforward.co.jp/" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://eggforward.co.jp/</a></p><p>Podcast Studio Chronicle 公式サイト</p><p><a href="https://chronicle-inc.net/" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://chronicle-inc.net/</a></p><p>▼音声編集:小尾口達貴/涼夏</p><p>▼カバーデザイン:松嶋こよみ</p>